紫外線を避けるために「STAY HOME」は良いチャンス

「新型コロナウイルス拡大につき、自宅で過ごしましょう」は自分磨きのチャンス!

この異常事態に困惑して、いったい、ゴールデンウィークをどのように過ごしたらよいものかとストレスフルになってる方も多いかと思います。
でも、前向きにとらえてください!
私たちの肌は紫外線によって破壊されるのは周知のことですが、実は5月が一番紫外線量が多いってご存じでしたか?
私は、てっきり、7月8月の真夏を気を付けないとって思ってました。

このグラフが表すように、一番気を付けなくてはいけないのは5月だったのです!
ゴールデンウィークはバーベキューだの、ディズニーランドだのと、素肌を直射日光にさらす期間で、私たちは「真夏じゃないし・・・・」って油断してましたよね!
これが、肌にダメージを与えていたのです。
このグラフには「A波、B波」とありますが、その違いがなんなのでしょう。

出典:「各領域の紫外線とオゾン層の関係」 気象庁

 

紫外線は、波長の長さによってUVA(紫外線A波)、UVB(紫外線B波)、UVC(紫外線C波)の3つに分けられます。UVCはオゾン層に吸収されるため、地表には届きません。私たちの肌に悪影響をもたらすのは、UVAとUVBの2つです。

地表に降り注ぐ紫外線の約9割を占めるのがUVA。波長が長く、雲や家の中・車の窓ガラスも透過して肌にも到達するため「生活紫外線」とも呼ばれます。UVAを浴びると、肌はゆっくりと黒くなり、シワやたるみを引き起こします。

波長が短いのがUVB。屋外での日焼けの主な原因となるため「レジャー紫外線」とも呼ばれます。たくさん浴びてしまうとすぐに赤く炎症を起こし、メラニンをつくらせ、シミや色素沈着の原因になります。
引用:ANESSAホームページ

と言うわけで、上のグラフを見る限り紫外線A波の量が最も多い5月は要注意の月なのです!

今年のゴールデンウィークは、新型コロナ完成拡大につき、ステイホーム(お家にいてください)とのことで、がっかりされてる方も多いかと思いますが、前向きにとらえ「自分磨き」にいそしみましょう!

この長期休暇中、自宅で過ごすことで、紫外線を避けることができ、そして、室内でできる、自分エステとストレッチがヨガで、コロナが終息した暁には「ピッカピカの私」になってやろうではありませんか!!

お店が休業しているのも、ラッキーと捉えましょう!
この際ですから、紫外線を避け、シミの予防だけではなく、すでに出来ているシミ対策をしませんか!

Q:えっ!出来てしまったシミを消すなんて無理でしょ??
A:いえいえ、大丈夫。ハイドロキノンと言う「お肌の漂白剤」と言う成分で、シミは徐々に薄くなり、やがて無かったことに・・・・!

Q:でも、ハイドロキノンは副作用が強く、シミが消えたとしても、肌荒れなど、他の悪い症状を引き起こすって聞いたことがあるけど
A:はい。確かにハイドロキノンは、シミ消しの効果が大きい分、副作用もあります。でも、その副作用を取り除くべく開発された「新安定型ハイドロキノン」と言うのをご存じですか?

 

新安定型ハイドロキノンを使った「ラグジュアリーホワイト」と言う世界で初めての化粧品。

それでも、心配!と言う方は、1週間試せるとってもお値打ちなトライアルキットでご確認ください!
なんと、1500円で効果を確かめられるのです。もちろん、肌に合わなかったと言う方もいます。なので、トライアルキットで合う、合わないを試してみると言う事です。


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